平義隆(Vo&G)、内田敏夫(G&Cho)、中村勝男(Ba&Cho)の三人で結成され、1997年10月にRCAアリオラジャパン(→BMG JAPAN→現Sony Music Labels)よりシングル「ひまわりの観覧車」でメジャーデビューした三人組バンド・The LOVE。シングル7枚、アルバム3枚をリリース後
CD Review ラ行
CD Review Extra:レミオロメン「SINGLES BEST+」発売記念・全曲レビュー DISC 03編
全3回に渡っての「CD Review Extra」、レミオロメンのベストアルバム「SINGLES BEST +」の全曲思い出語りレビューは今回が最終回。DISC 03の全15曲を1曲ずつご紹介して完結です。
CD Review Extra:レミオロメン「SINGLES BEST+」発売記念・全曲レビュー DISC 02編
2026年3月4日に発売されたレミオロメンのCD3枚組ベストアルバム「SINGLES BEST+」。「CD Review Extra」として収録曲全曲解説の第2回目はDISC 02の全15曲を当時の思い出と共に1曲ずつご紹介いたします。
CD Review Extra:レミオロメン「SINGLES BEST+」発売記念・全曲レビュー DISC 01編
2012年2月の活動休止宣言から約14年を経た2025年の暮れ、バンド結成日である12月6日に再始動を宣言したレミオロメン。2026年3月9日より開始の全国ツアーに先駆けて、3月4日には歴代全シングルタイトル曲、アルバム未収録のままだったカップリング曲に加え、新曲も2曲収録の
CD Review:The LOVE「フレミングの反則」
2025年8月15日発売、The LOVE通算9枚目となるオリジナルアルバム。全7曲収録。 博多出身のスリーピースバンドであるThe LOVEは1997年にメジャーデビュー。2001年以降はインディーズでの活動に移行し、ライブと作品リリースを重ねながら2008年末に活動休止宣言。2011年に
Digital Album Review:LINDBERG「Dynamite night LIVE 98」
2024年2月22日配信開始、LINDBERGのデジタルライブアルバム。全18曲を14トラックにて配信。 この度配信されたのは、LINDBERG結成10周年時である1998年6月に開催された全国ツアー「10th ANNIVERSARY SPECIAL LIVE "SWEET 10 ダイナマイト"」より、中野サンプラザでの公演
Artist Archive:レミオロメン SPEEDSTAR RECORDS時代(2003〜2008)全アルバムレビュー
地元・山梨の幼馴染である藤巻亮太(Vo&G)、前田啓介(Ba)、神宮司治(Dr)の三人によって2000年に結成されたスリーピースバンド・レミオロメン。インディーズでのリリースを経て2003年8月にメジャーデビュー、以降2012年2月の活動休止宣言までに5枚のオリジナルアルバム
CD Review:Little Glee Monster「Colorful Monster」
2016年1月6日発売、Little Glee Monsterのファーストアルバム。全15曲のCD+ライブDVD付属の初回限定盤、全15曲のDisc1+カバー曲を5曲収録したDisc2付属の通常盤、10曲+ライブテイク1曲を収録の期間生産限定盤の三種類で発売。今回のレビューは通常盤となります。 L
CD Review:THE LOVE「声」
2011年12月9日発売、前作より3年半ぶりとなるオリジナルアルバム。帯には「10thアルバム」と表記されていますが、ベストとカップリング集を除くオリジナル作品としては8作目。そして理由は分かりませんが今まで一貫して「The LOVE」だったアーティスト名が、本作では「THE
CD Review:L'Arc〜en〜Ciel「TWENITY 2000-2010」
2011年2月16日発売、L'Arc〜en〜Cielのバンド結成20周年を記念したベストアルバム三作同時発売のうちの1枚。他の2枚は「1991-1996」(活動前期)「1997-1999」(活動中期)となっており、本作は活動後期の10年間(と呼ぶには語弊があるのは後述…)にあたるリリース作品







