2013年6月26日発売、山崎まさよしのライブ定番曲を集めた企画ベストアルバム。全10曲収録。アコースティックギターをメインに据えたアレンジの楽曲中心の「The Road to YAMAZAKI 〜the BEST for beginners〜 [SOLO ACOUSTIC]」と同時発売。 今回の企画ベスト、コンセ
CD Review ヤ行
CD Review:ゆず「YUZU YOU【2006-2011】」
2012年4月25日発売、ゆずの「Home」「Going」「ゆずのね」に続く通算4作目のベストアルバム。全16曲収録。初回盤は36ページオールカラーブックレット同梱の初回限定パッケージ仕様。 サブタイトルに【2006-2011】と書かれていますが、実際の収録時期は2005年末の「超
CD Review:ゆず「2 -NI-」
2011年2月16日発売。ゆずの通算10枚目のオリジナルアルバム。シングル「桜会」「マイライフ」「慈愛への旅路」「from」「Hey和」、後にThe feversとしてシングルカットされた「第9のベンさん」を含む全15曲を収録。初回盤には本作のアルバム製作ドキュメンタリー&PVを収
今週の1枚(57)「30th 1969-1999/柳ジョージ」
年代を問わずに新旧アーティストのお薦めのアルバムを紹介している「今週の1枚」。基本的には各アーティストのオリジナルアルバムをご紹介しているこのカテゴリーですが、今回は例外的にベストアルバムをピックアップ。つい先日、2011年10月10日にこの世を去られた柳ジョ
CD Review:山崎まさよし「HOBO's MUSIC」
2010年10月27日発売。山崎まさよし通算9枚目となるオリジナルフルアルバム。シングル「HOBO Walking」「君と見てた空」「花火」を含む全11曲。初回限定盤はSHM-CD仕様のディスクと、2010年夏のオーガスタキャンプの彼のステージを収録したDVDが付属の2枚組となっています
CD Review:ゆず「FURUSATO」
2009年10月7日発売。ゆず通算9枚目のオリジナルアルバム。 前作「WONDERFUL WORLD」では様々なプロデューサーを立てて「新しいゆずの可能性を広げた」アルバムだったと思うのですが、今作では蔦屋好位置氏を全面的に起用。終盤になると従来の寺岡呼人氏のプロデュース
CD Review:山崎まさよし「IN MY HOUSE」
2009年5月13日発売。3年ぶりに発売された山崎まさよしのオリジナルアルバム。シングル「真夜中のBoon Boon」「Heart of Winter」「春も嵐も」収録の全13曲。 前作「ADDRESS」あたりから、今までの内省的な世界観から一歩踏み出し、明るく元気良く(?)伸び伸びとした
今週の1枚(43)「Good time's rollin'/憂歌団」
前回から久々の更新となってしまいました「今週の1枚」。実に半年ぶりの第43回目として紹介する1枚は、憂歌団のオリジナルアルバム、「Good time's rollin'」。 憂歌団は1975年にデビューした、日本が誇るブルースバンド。メンバーはヴォーカル&ギターの木村秀勝(
CD Review:ゆず「WONDERFUL WORLD」
2008年4月16日発売。ゆずの2年2ヶ月ぶりになるオリジナルアルバム。 久々のアルバムとなった今作の特徴は、基本的に寺岡呼人とゆずの共同プロデュースであった従来と違い、(寺岡氏&ゆずのプロデュース曲もありますが)様々なプロデューサーを立てている点。蔦谷好
CD Review:山崎まさよし「真夜中のBoon Boon」
2008年3月12日発売。2006年春の「アンジェラ」以来久々となる山崎まさよしのニューシングル。 テーマはサラリーマンの悲哀?(ドラマタイアップもあったみたいですし)近年は内省的な世界観の詞が多かった山崎まさよしですが、今回は結構分かりやすい詞。途中でコンバ
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