一進一退days -J-POP Archives-

since:2008/1/2 J-POPの今昔レビューを中心としたブログです。

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CD Review マ行

 2020年12月2日発売、Mr.Children通算18作目(ライブ盤やカップリング集をカウントすると通算20作目)のオリジナルアルバム。両A面シングル「Birthday」「君と重ねたモノローグ」、配信シングル「turn over?」を含む全10曲収録。CDのみの通常盤、撮り下ろしライブ映像やイン
『CD Review:Mr.Children「SOUNDTRACKS」』の画像

 1992年5月10日、桜井和寿(Vo&G)、田原健一(G)、中川敬輔(Ba)、鈴木英哉(Dr)の四人でTOY'S FACTORYからデビューを果たしたMr.Children。数多くのヒット曲を世に放ち、デビュー29周年を迎えた現在も日本のミュージックシーンの最前線を走り続ける彼ら。今回の「Artist
『Artist Archive:Mr.Children 1992-1994 全アルバムレビュー』の画像

 2020年10月14日発売、真心ブラザーズの通算17枚目のオリジナルアルバム。全10曲収録。CDのみの通常盤、加えてMVやスタジオライブ映像を収めたDVD+マグネットフックが付属の初回限定盤の二形態での発売(CDの内容は同一)。本レビューは通常盤となります。  2017年の前々
『CD Review:真心ブラザーズ「Cheer」』の画像

 2020年9月16日発売、森口博子によるガンダム関連楽曲のカバーアルバム第2弾。全12曲収録。初回プレス盤のみスリーブケースが付属。また、前作同様、LPダブルジャケット仕様(中に入っているのはCD)の数量限定販売盤も発売。発売元のキングレコードの特設サイトはこちら。
『CD Review:森口博子「GUNDAM SONG COVERS 2」』の画像

 1997年よりデビュー以来在籍したワーナーを離れ、Sony Records(→SME Records)に籍を移した槇原敬之。同時にセルフプロデュースを開始し、ワーナー時代とは少し違った角度からの楽曲が増えてきた時期でした。自身の楽曲制作以外にもカバーアルバム、他者のプロデュース、
『Artist Archive:槇原敬之・ソニー時代全アルバムレビュー+α』の画像

 2019年10月23日発売、槇原敬之のカバーアルバム「Listen To The Music」シリーズの総集編的ベストアルバム。全15曲収録。CDのみの通常盤、収録曲のMV入りDVDを同梱した初回限定盤共々SHM-CD仕様。さらに同年12月4日は2枚組のアナログレコード盤でもリリース。収録曲は全形
『CD Review:槇原敬之「The Best of Listen To The Music」』の画像

 2019年9月4日発売、真心ブラザーズ初のセルフカバーアルバム。全12曲収録。CDのみの通常盤、CD+MV他を収録のDVD付きの初回限定盤、CD+ドキュメントDVD+Tシャツをセットにした特別生産限定盤の3種販売(CDの内容は同一)。本レビューで扱うのは通常盤となります。  デビュ
『CD Review:真心ブラザーズ「トランタン」』の画像

 2019年8月7日発売、「機動戦士ガンダム」シリーズ生誕40周年を記念して企画された森口博子のカバーアルバム。全11曲収録。初回プレス盤はスリーブケース付き。またLPダブルジャケット仕様の数量限定生産盤も同時発売。キングレコードによる本作の特設サイトはこちら。  2
『CD Review:森口博子「GUNDAM SONG COVERS」』の画像

 2018年10月3日発売、Mr.Children通算17枚目のオリジナルアルバム(ライブアルバム、カップリング集を含めると通算19枚目)。前年リリースのシングル「himawari」、2018年年明けリリースの配信シングル「here comes my love」を含む全10曲収録。販売形態はCD1種のみ、初回生
『CD Review:Mr.Children「重力と呼吸」』の画像

 1995年5月1日、シングル「Man & Woman」でデビューしたMy Little Lover。最初期はakko(Vo)と藤井謙二(G)の二人編成、同年末にプロデューサーの小林武史(Key)が加わり三人組で活動を続けていましたが、2002年に藤井が、2006年に小林が脱退して現在はakkoのソロプロジ
『CD Review Extra:My Little Lover 全ベストアルバムレビュー』の画像

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